9/24(水)

和みの日ですぅ♪


どうもぉ、お客様に癒しを与える、和み系ウェイトレス鳴島ですぅ♪

光一「和み……私は和んだ記憶がないが」





つまりぃ、今日の誕生日の花は「心が和む」という花言葉の、

「ペチュニア」だったんですぅ♪





マスターここ二日間は疲れた疲れたの一点張りでしてぇ、

お客様が来ているのにぃ、更新しなかったんですよぉ

光一「仕方ないだろ、疲れ果ててるんだから」






鳴島「ふんふ〜ん♪」

光一「おや、今日は機嫌が良さそうだな


なにかあったのか?」

鳴島「い〜え、べつにぃ〜」

光一「……」

鳴島「何するんですか!!


エッチ!!」






ぼくぅ






光一「いきなり殴ることはないだろう!!」

鳴島「また人のズボンに手をかけて!!」

光一「ただ下着の色を確認しただけだろうが!!」

鳴島「逆ギレしないでください!!

そのくらい教えてあげますから!!」

光一「むう、今日は白……

で、

綾香君の『勝負』は何色なわけ?」

鳴島「マ〜ス〜タ〜」

光一「まて、拳をパキパキって音を立てるのはよせ!!

それは後々に君の繊細な指を太くする原因に」

鳴島「ふえ、そうなんですかぁ?」

光一「そうなの」

鳴島「で、何で下着のことを聞くのか……答えていただきますよぉ」

光一「いや、そのね……」

鳴島「?」

光一「君が機嫌いいじゃない


で、


理由を教えてくれないじゃない?」

鳴島「?」

光一「いや、この二日間店を開けてたしね、

君には休暇をあげてたからね、

そのぉ〜なんだ……」

鳴島「はっきりいわないと、殴りますよぉ♪」

光一「う、ううむむぅぅ……


いや、『男』でもできたのかと、


雇い主兼大家としては気になったわけで」

鳴島「……


なるほどぉ……」

光一「あ、あれ?


綾香君、部屋に戻っちゃうの?


何?


真相は?


何?


これって新手のじらしプレイってやつ!?」







ドンドン


光一「ドアを開けて話を聞かせなさ〜い」




と、マスターをからかってみましたぁ♪

たまにはこういうのも効果的だと聞いたことがありますぅ


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