7/19(木)
出来事→ドラゴンクエストUプレイ日記その4(ドキッ! 若い未亡人だらけのパラダイス!)
特記→勇者の面汚し

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我妻由乃は正直可愛いと思います。ここまで愛されたい!

今日は久しぶりに、ドラクエUプレイ日記です。

いつもの日記を期待した人、ゴメンね。画像が未来日記なのは関係ないんだよ。





我妻由乃に10分おきに監視されたい気もするような……

そして私の行動を10分間隔で監視したいアナタは立派なヤンデレです。好きです!







ドラクエUゲームプレイ日記その4
ドキッ! 若い未亡人だらけのパラダイス!

その1はコチラをクリック♪
その2はコチラをクリック♪

その3はこちらをクリック♪




商人「私の財宝を積んだ船が沈んでしまったのです」





商人「もし財宝を引き上げてくれれば、

お礼をいたしますよ!!」

ローレ「お礼だってよ」
アーサー「船ごと沈んだ財宝って言うなら……」
アイリン「1割お礼だとしても…………

     私達のお財布が少しは助かるわね!」

そういうわけで……当面の冒険資金にすら苦慮する
王族であるはずの勇者3人一行は、
ルプガナの長老の…………



長老「…………ちっ!

   分かりました。

   普通の船をくれてやりますわ」


ローレ&アーサー&アイリン

ありがとうございます!

長老「…………ちっ!


ルプガナの長老のご厚意で借りた船で、
まずは宝を積んで沈んだ船を捜しに出たのでした。





ルプガナから北に進むと、海中に光る何かが

ローレ「あれが宝を積んでる沈没船じゃねえか?」
アーサー「しかし……海中に沈んだ船から」
アイリン「宝を引き上げるなんて無理よねえ」

アーサー&アイリン『…………じーっ』

ローレに対して他2名の視線が集中します

ローレ「なんだ……その視線?」
アーサー「ローレはほら…………」



頭は悪いけど、力だけはあるし

アーサー「君が何度か潜って、

     回収すればいいんじゃないかな?」
ローレ「……………………

    遠まわしにオレをまたバカにしただろ?」
アーサー「アハハ、そんなハズないだろ。

     これは君にしか出来ない仕事だよ」

ローレ「バカ言え! 沈没船から

    重量のある宝引き上げて戻ってこれるか!

    おぼれ死ぬのがオチだろうが!

アーサー「ギガンテス並みの怪力の君なら大丈夫

アイリン「ローレ!!
ローレ「アイリン?」
アイリン「おぼれ死んだ時は…………

     もし、アナタがそんな事にでもなったら」
ローレ「アイリン…………」
アイリン「アーサーのルーラでルプガナに戻って、

     教会ですぐに蘇生してもらうから、

     がんばるのよ!!
アーサー「そうだ、ローレ!

     この財宝の1割が貰えるだけでも、

     何万Gもお金が入ってくるんだ!

     君の蘇生費用なんて何百Gの世界♪
ローレ「…………………お前ら」



しぶしぶローレは何度も何度も、
海中の沈没船との間を往復して財宝を引き上げました。
その中で何度おぼれかけたことか…………


船1隻の財宝……その総量は数百トン。

彼は一昼夜もの間、海中と海上を行ったり来たり

アーサー「うん。船上で飲む紅茶はまた格別だね」
アイリン「そうね。あ、カモメが飛んでる」

ローレ「テメー等! オレが死ぬ思いで

    何度も海中と行き来して宝運んでるのに、

    何で茶会やってんだよ!!
アーサー「だってボク達、非力だし」
アイリン「私みたいなか弱い女の子に

     そんな海に潜れなんて……」
ローレ「お、お前ら…………」

こうしてローレは唯独りで
財宝を海底からサルベージし続け、
アーサーとアイリンは
茶会などで話に花開かせていたのでした


ローレ「ぜーはーぜーはー…………

    何度死ぬかと思った事か!」
アーサー「はは、さっすが♪

     ギガンテス並みの耐久力だね♪
ローレ「ぜーはーぜはー、アーサー、テメー

    お、覚えてろ…………」
アイリン「ん?

     ……向こうに孤島が見えるわね」



アイリンの示す先、
沈没船のかなたに小さな島が見えました。
灯も見えるので、町もあるようです。


アーサー「せっかくだし、あそこの町で休んでから

     ルプガナに戻って船の財宝を引き渡そうか」
ローレ「そうだな。賛成!

    オレはもう……疲れて動けねえ……」

こうして孤島の小さな町に立ち寄る事にした3人。
彼らがそこで見たものは…………


ローレ「これは驚いた…………」

アーサー「驚いたね!
アイリン「どこに?」

男2人は驚いて、目を輝かせますが、
唯一の女性アイリンだけは目をぱちくりさせています。


ローレ「アーサー、この町…………」

アーサー「ああ!!
アイリン「?????」



男達は漁に出て留守ですわ♪


ローレ「OH! Hey!!

    おいおい、アーサー!

アーサー「HAHAHA!

     なんてことだよ、ローレ!
アイリン「?????」



爺さん「ええのお。

この町はギャルばっかりじゃ」


ローレ「やっぱりそうだよな!

アーサー「ああ……南国の……パラダイスだ!
爺さん「おお、お若いの……よく分かるのう。

    そうじゃ……ここは若い女ばかりの」



ローレ&アーサー&爺さん『人妻・未婚の女だらけ

               この世のパラダイス!
アイリン「?????

     何をそんなに興奮してるの?」

南国の開放的な雰囲気の中、
男達は漁に出払っていて……
結果、若い女性ばかりが残っている。


まさに男にとっての楽園がそこにある!

理解できていないのは、女性のアイリンだけでした。

ローレ「でも……さすがに人妻に手を出すなんてなあ」
アーサー「あー…………」



あやうく竜王と同盟を結んでまで、

世界中の女を抱こうとしたかの……

ご先祖様の女たらしを見習うのは……


ローレ&アーサー『マズイ。人間として……』



実はこの町の男達の船は……もうこの世には


アイリン「ええっ!!


ローレ&アーサー『なんてことだ!
アイリン「かわいそうに……」

ローレ&アーサー『未亡人に手を出す……

           背徳的なパラダイスだけど……』



勇者もょもと「ふはは、未亡人なんて魅力だらけ

たまらねえぜ。毎晩毎晩温めてやるぜ〜」

100年前の女性漁りに余念が無かった先祖がいたら
悪行三昧の数々だろうなあ…………



ローレ&アーサー『さすがにそれは止めよう。

           あの悪名高い勇者もょもと……

           彼に見習うのはマズイだろ、人として』



わんわんわんわん!!

ローレ「なんかやたら犬にほえられるな」



わんわんわんわん!!

アーサー「離れた上で、こっち見てほえ続けだね」

ローレ&アーサー『……………………』
アイリン「何故2人そろって私を見てるの?」
ローレ「いや…………」
アーサー「アイリンだったら……」



かつて犬だったアイリン





犬から美女へと変身したアイリン

ローレ「元々犬だったから」
アーサー「犬の言葉も分かるんじゃないかと」

アイリン「私は元々人間ですっ!

     呪いで犬になってただけだもん!!
ローレ「でも…………言葉位分かるんじゃねえの?」

アイリン「何度も犬扱いしないでよっ!

     あっ……もしかして……ローレ。

     犬の近くに何か無いか見てみて」
ローレ「あ、ああ…………」



金のカギを見つけた!

アーサー「こんなところに……

      伝説の金のカギがあるなんて!」
ローレ「やっぱ……同じ犬同士言葉が……」
アイリン「……………………」



かつてはアイリン、犬だったんだワン!


ローレ「やっぱり……犬だったから、

    犬の言葉分かるのか?
アイリン「……………………」

ローレは怒気をはらんだアイリンにそうぐうした!


アイリン「たわけがー!!

アイリンはローレにつかみかかった、


ローレ「はべわぁぁぁ!?

そして256かいあたり、1826のダメージ
ローレはしんだ!!


アイリン「何度私を犬扱いする気なのよ!

ローレ「痛い! 分かった! 悪かった!

    というか、お前、意外と握力が……」
アーサー「あーあ、

     だからボクは口にしなかったのに……

     ともあれ、ルプガナに戻って船の財宝を渡そう。

     お礼に何割貰えるかな♪」
ローレ「そりゃあ……数百トンの財宝だろ……

    1割だって…………」

アイリン「10万Gとか行くんじゃない!

一行、目を輝かせてルプガナの商人の下へ。
この時点での彼らの所持金は…………






175G

ローレ「175Gだもんな……

    王族の3人が持つ所持金か?」
アーサー「まともに装備品すら買えないもんね」
アイリン「でもこれで、

     旅の資金には困らないわね♪」



商人「おお、これで私は破産せずに済みます!!」

そりゃそうです。船に積まれた金銀財宝数百トン。
破滅せずに済んだ商人はどれだけのお礼を
3人にしてくれるのか?
3人の若者が目を輝かせていますと……






商人「財宝のお礼に笛をあげますよ」

ローレ「…………は?」
アーサー「…………え?」
アイリン「…………ん?」
商人「笛ですよ笛。我が家の家宝なんです。

   この造形美といい素晴らしい笛です。

   あ、そこらの人間に価値は分かりません。

   まさにマスターピースというべき作品!

   よって店で売ったりはできませんが……

   いやー、これは良い作品でして。

   はい、どうぞ。大事にしてくださいね



やまびこのふえを手に入れた(ゝω・)





所持金は175Gのまま(ゝω・)

ローレ「オレはこんな笛のために……

    死ぬ思いで海に一昼夜……」
アーサー「ボク、無性に目の前の人に対して

     ギラとか魔法かけて

     燃やしたくなったな♪
商人「へっ?」

アイリン「私はバギって魔法使って、

     目の前の人を切り刻みたいわ♪

商人「はい!?

笛? 笛をくれる!? 金を寄こせ!
こちとら冒険のための金すら困ってるんじゃ!


商人「ひぃぃぃぃぃ!!
アーサー「あ、気絶した」
アイリン「意気地の無い男ね」
ローレ「しょうがねえ。行くべ行くべ」

商人はそのまま泡を吐いて気絶。
やむ無く一行は旅を続けることにしたのでした。


ローレ「というわけで、オレらのご先祖様の故郷

    アレフガルドにまずは行ってみるか」

アーサー&アイリン『さんせーい!』



こうして100年前に
勇者もょもとによる竜王討伐の地となり、
200年前には大魔王ゾーマを
伝説の勇者ロトが倒したその地へ、
彼らは向かう事にしたのでした。






あなたがたは、もしや、ロトの勇者の子孫の方々では?

ローレ「ああ…………」
アーサー「ロトの血を引く」
アイリン「それぞれの王国からやって来ました」



やはりそうでしたか!

おかえりなさい! ラダトームの地へ!!

ローレ「なんか、町の人にすごい歓迎されてるな」
アーサー「200年前のロトの伝説は生きてるからね」
アイリン「100年前のご先祖様は…………」



勇者もょもと「ぐへへ、昼間から……誘ってんのか?


アイリン「酷い女たらしって聞いてるけど

     …………2人は大丈夫よね?


ローレ&アーサー『もももももお、もちろん!

女性に対して興味が無いとは言えないが、
勇者もょもとに無かった自制心は
少なくとも100年後の男系子孫には備わっていました。


……じゃないと、アイリンの貞操が危ない!

男2人と女1人の旅ですからね、コレ!!

もし100年前の先祖と一緒だったら…………


勇者もょもと「へへ、可愛い姉ちゃんじゃねえか。

        俺と一晩どうだい?

アイリン「いやぁぁぁぁ!!

     ローレ、アーサー、助けてー!

確実にアイリンの貞操が奪われている!

というか、アレを勇者の列に加えていいの?





昔、この城にいたローラ姫様は…………





世界を救った若者と旅に出たと言われています

ローレ「間違いなく…………」
アーサー「ああ…………」
アイリン「色情魔もょもとをして畏怖さしめた……」



ローラ「いつでも…一緒…アナタを離さない……

勇者もょもとを…………

魔法具「王女の愛」で24時間監視し、

彼女を捨てて彼が逃げよう旅立とうとした時に





ひたすら「断る!」と選択を続けたのに、
何故か「では一緒に旅に出よう」と答えるまで
同じ時間が延々繰り返された…………かの、


時間ループの秘儀で無理やり夫婦になった

魔女ローラの事に間違いない!!

ローレ「オレ達……偉大な勇者ロトの血もだけど」
アーサー「色情魔の勇者と…………

アイリン「偏執的なストーカーだった魔女。

     どちらの血も引いてるのよね…………
ローレ「ともあれ、あれから100年…………

    祖先の故郷がどうなってるのか、

    王様に謁見してみるか?」
アーサー「そうだね」



勇者ロトの血を引く方々ですな!!

この時3人全員が気がついた…………

100年前の色情魔勇者もょもとの名前が

全くラダトーム城内で出される気配が無い事に。

どれだけ悪行の数々を重ねてきたんだ、我が祖先。
多分ラダトームの人々は、彼を忘れようとしてるぞ!


兵士「我が王はハーゴンを恐れるあまり……

   どこかに身を隠してしまいました」
ローレ「王が国民を見捨てて逃げた!?」
兵士「はい。なさけないことです」
アーサー「勇者を出した地の国王がこれとは……」
兵士「おかげで……アレフガルド大陸の他の町。

   メルキドもマイラもガライも……全て滅ぼされ、

   残るはこの城だけとなってしまいました」

ローレ「えっ!? マイラ温泉郷も!?
兵士「はい」
アーサー「なんてこった…………」

ローレとアーサーは舌打ちしました。
アイリンが不思議そうにそれを見ています。


アイリン「マイラ温泉郷に何かあったの?」
ローレ「それはもう…………」
アーサー「大事なものがあったのさ……

     大事な文化が…………」



マイラ温泉郷では20Gで……パフパフ

格安でソープランドを体験できる、

素敵な施設があり、娘も可愛かったのに!

男の浪漫の地がここに消えたのか!!


ローレ&アーサー『町を滅ぼしたハーゴンもだが……

           国民を見捨てた国王は…………

           絶対に許しておけない!
アイリン「それは賛成だけど…………

     いやに気合が入ってるわね……」
ローレ「あ、それはその…………」
アーサー「アイリンには……女性には分からない、

     男のロマンがあるんだ…………」
アイリン「男のロマン?

     それってどういう?」
ローレ「すまん、アイリン…………」
アーサー「こればっかりは聞かないでくれ」

悲痛な表情でアイリンから視線をそらす2人

アイリン「まあ、しょうがないわね。

     なら聞かないであげる」

アイリンの笑顔に男2人の胸がチクリと痛みます。
いやだって……彼らの言うロマンって……






【ソープランドという桃源郷】ですもん

純真無垢なアイリンに言えるわけがない!





というわけで一行は、旅の手掛かりを得るべく
かつての勇者たちが
最終決戦場とした城へと乗り込んでみる事にしました。






なんとそこで、ロトの剣をみつけた

ローレ「おお……伝説の勇者ロト……

    彼が大魔王ゾーマ打倒に使った剣が!」
アーサー「すごいね……こんなトコに……」
アイリン「ただ…………

     町で売ってる剣と……

     攻撃力に差がないけど

伝説の剣が町で売っている剣と同じ威力なのに、
3人一斉にがっかり…………
なんでこんなに威力が劣化したのか。


ローレ「あれ?」
アーサー「どうしたの?」
ローレ「ここ、よく見てくれ」

言われてアーサーとアイリンが
ロトの剣の柄に目を凝らして見ると……






『伝説の大勇者もょもと、

この剣で多くの女を落せり!

後世の諸君も励みたまえ!』

……と書いてある…………


ローレ「あんの色情魔!!
アーサー「これで威力……

      
というか威厳が落ちたんだね
アイリン「私達……本当にこんな人の血、

     引いちゃってるんだ…………」

竜王の城の地下深くで、
さらにどよ〜んと沈む一行。
200年前の先祖は偉大だったのに、
どうして100年前の先祖は…………


考えてもしょうがないので、
さらに城の奥深くへ進む事にしました。






竜王のひ孫「よく来た。ローレよ。

ワシが王の中の王。竜王のひ孫じゃ」

アーサー「あー…………

      色情魔の勇者もどきに倒された竜王の

      その後継者ですか?
竜王のひ孫「ぐっ…………」
アイリン「敵対するつもり?」
竜王のひ孫「いや、先祖のような悪行をするつもりはない」



最近ハーゴンとかいう者が偉そうにしているという



ローレ&アーサー『偉そうなんてレベルか!

           マイラ温泉郷のパラダイスを潰し……

           悪逆非道な神官だ!!
竜王のひ孫「……彼らは何を必死になっておるのじゃ?」
アイリン「それが男のロマンとか言って、

     よく分からないのよ」
竜王のひ孫「まあよい……そんなわけで、

       ワシもハーゴンを好かぬ。非常に不愉快じゃ」



もしワシに代わってハーゴンを倒してくれるなら

良い事を教えてやろう。どうじゃ?

ローレ「いや…………なんつーかさ」
アーサー「先祖同士が争った事をいうつもりは無いけど」
アイリン「ハーゴンが気に食わないって言う上、

     王の中の王っていうんだから……」



ローレ&アーサー&アイリン『自分で倒したらどう?
竜王のひ孫「ぐっ……いや、ワシはほら。

       あっ!! 持病のしゃくが!!
アイリン「人間以外でも同じ言い訳するのね?」
アーサー「先祖の名が泣いているような……」
竜王のひ孫「いや、だからその…………

       進行上、話を聞いてくれんか?」
ローレ「で、なんだ?」



では5つの紋章を集めよ。

さすれば精霊の守りが得られる。





精霊の力を借りねば、ハーゴンは倒せぬぞ!

アイリン「あー、

     アナタの先祖悪い事してたから……」
アーサー「精霊の力を借りれなくて…………」
ローレ「ハーゴンを倒す事も出来ず、

    じめじめした城の中で独り

    何もできず、だんまりしていたわけだ」

竜王のひ孫「ぐっ……うぐっ!!

       お主らワシをからかって楽しいか!?



ローレ&アーサー&アイリン『ああ、もちろん!

竜王のひ孫「ぐっ!?

3人はりゅうおうのひまごをわらいとばした、

そして234かいあたり、1523のダメージ

りゅうおうのひまごはしんだ!!

ローレ「というわけで、一応冒険の指針は分かったな」
アーサー「とりあえず、あそこで倒れてる残骸が言ってた

     紋章とやらを集めるしかないようだね」
アイリン「そうね。じゃあ、行くとしましょう♪」

3人が立ち去った後には、
竜王の城の玉座でその主が精神攻撃で倒れていました。
その甲斐あってか、彼の元々の好意ゆえにか、
3人は冒険の指針を得る事ができました。
さて、彼らは5つの紋章を集め、精霊の力を借りれるか?
そうしてハーゴンを倒せるのでしょうか?



次回予告

『暗幕を開けたら……そこにドッキリ!』

地下世界に生きる人々その中……暗幕に潜む謎の影。
その暗幕を開けるとき、開けた人はどう思うのでしょうか?







▼受信(yukiさん):(受信メール内容全文への返信もあります)
若い未亡人を沢山目の前にした時……男はどうするべきでしょうか……深い……か?
最近、小説執筆熱が再発しています。今回もアップしております♪

▼今日の一言▼
未亡人……是掻立情欲題名也(これじょうよくをかきたてるだいめいなり)


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